「文字だけのランディングページでは限界」——
“私の中では命が注がれたような感覚”と、五感で伝えるラブレターアタックモードの体感をお話してくださった女性起業家さん、Nicotto Project発達科学コミュニケーションマスタートレーナー・むらかみりりかさんをインタビュー。

Nicotto Project発達科学コミュニケーションマスタートレーナー・むらかみりりかさん ▶️ https://desc-lab.com/murakamiririka/
五感で伝えるラブレターアタックモードをインタビュー
Nicotto Project 発達科学コミュニケーションマスタートレーナー|むらかみりりかさん今までのランディングページだったらなかったかもしれないなって思うし、ストーリー性が出るっていうか、私の中では命が注がれたような感覚なんですよ。
人が話してるとか、門下生と一緒に話してるとか、その人を感じるランディングページになったから、また会いに来てくれた、やっぱり会いに行きたい、みたいなのが、積み重なったのかなっていうのがあって、感動と思って!
何が言いたいかっていうと、ラブレターアタックで信頼を積み重ねていく、教育を積み重ねていく、安心を積み重ねていく、っていうのにすごい適してるなって私は思ってるんですけど、 それが最終日に背中を押したっていうことで動いたってことは、確かにこのランディングページ、初めて使ってvimeoとかわからん〜とか思いながらやってきたことが積み重なって、最後この5人が動いたっていうのはめっちゃ感動して。
ラブレターアタックモードを使おうと思ったきっかけを聞かせてください!



基本的には新しいものは何でもやってみようって思うの特性ではあるんですけど
人と出会って、その人が育っていく道だっていうふうに思ってるんですよね。で、それは握手するまでの道もそうだし、握手してからの道もあるしっていうような、一人の人の人生がどうやって変わっていくかっていうことだと思うので、その出会いの場がツールだったりするのかなって思うんですよ。
Agent Youもいつも言ってくださってるようにツールはツールなんですけど、出会いの場って考えた時に、使いこなせてはいないですけれども、今回は特にラブレターアタックモードはすごい直感的にいいなって思ったんです。



普段から慎重派なママたちがどんな風にしたら動けるのかなっていうのはすごい考えてるけど、やっぱり不安だったり心配だったり、怖かったりするわけですよね。
今って特に文字の限界があるっていうか、そんな読み込んで読み込んで読み込んでっていうよりも、いかにリアルイメージができるかって動画がすごく主流になってる時代だからこそ、どうやったらリアルイメージさせてあげられるのかなっていうのはずっと考えてたから。
youtubeをランディングページに入れるっていうことは、ちょこちょこ2025年やってたんですよね。それがもう仕組み化されて「こういう風に入れたらいいんだよ」っていう風にレイアウト化されてて、これめっちゃいいじゃんって思ってやってみようっていうところでした。
だから直感的にっていうのと、やりたいと思ってたことがなんかもうコンテンツ化されててありがとうございますっていう。
AI時代への違和感が確信へ
今回感じられていた「違和感」ってどんな違和感だったんですか?



違和感はずっと感じてたんですけど、やっぱ反応がどんどんどんどん反応の仕方が変わっていく感じっていうか
2023年っていうのは入ってきて困るぐらいだったんですよ。個別相談が1ヶ月待ちとかになっちゃうから、必要な人にそのタイミングで渡すっていうのができなくなっちゃうから、そういうところから入ってきて困るぐらいの反応っていうのが得られないなーみたいな感覚が少しずつ少しずつあったりとかしつつ
反応の仕方とかも、これやったら反応するよねっていうようなことが今回そんな反応しないなっていうことが、時代とともにっていうのもあるんでしょうし、やっぱ後半になってAI時代のこととか相葉っちが言ってるようなこととかを聞くとなるほどなってこれ勉強しなきゃいけないなっていうのはあったんですけど、そういう違和感ですかね。
AIの活用は元々得意だったんですか?



みんなと同じですよ。去年相葉っちにやった方がいいよって言われて、あそうですかって言いながら眠らせて。だけど、去年の後半になって、カスタマーメイクサークルがしんどいなって思ってた時に、 時代が変わって いくんだなっていうのを本当に後半ですよね。
だから年末ぐらいにもう一回また相葉っちに言われた時に、もうこれは避けられないものだっていうふうに思って。 AI領域と人間領域っていうところの使い分けで、今カスタマーメイクサークルをもうゼロから1個ずつ整えていくっていうのをしたいなと思ってるから、メール一通一通もChatGPTと相談しながら作ってるっていうのがあります。
ラブレターアタックモードを使ってみて感じたこと
これからラブレターアタックモードを使う方へ伝えたいことはありますか?



本当に絶対使った方がいいって思ってて、今までの文字だけのページと動的に音だったりとか視覚もそうなんですけど、五感で訴えてくれる、メッセージを届けることができる機能が入ったラブレターアタックモード。しかもね三つのパターンがあって、絶対にシフトチェンジした方がいいなっていうふうに思うのでぜひ使ってみて欲しいなと思いますし、
私が作ってみて思ったのは、やっぱ初めて作るからどんな風にしたらいいか事例がやっぱりわからない。事例がわからないっていうかリアルイメージができないっていうところがあるので、なんかみんなが作ってうまくいき始めたランディングページをサンプルとして見ることができるっていうのが何パターンとかあったりすると、今回みたいな記録が集まってきて、なるほどそうやってやればいいのねっていうふうに、
みんなが使えるように、私も今回記録書いたのもやっぱやってみたらこうだったよっていうのを教え、伝えられたらなと思ったっていうところがあるので、引き続き私も頑張りますので、みんなで一緒にこの時代にあった、素晴らしいサービスはみんな持っているからこそ必要な人に届けていくっていうことをツールだと思わずに出会いの場として一緒にやっていけたらいいなと思います。
本業とマーケティングをつなぐ想い
本業への想いも聞かせてください!



心と脳を育てていくっていう新しい教育が一人一人の親子に届けばいいなっていう想いと、困ってる繊細な親子はどんどん増えているのに、やっぱそのお母さんたちに出会えていなかったり
そこをしっかり私たちが学んで、この言葉の力を磨きつつ見えないものを見える化していきながら、前に進んでいけたらなと思うので、子供たちとお母さんたちが心から笑顔になっていくっていうこの教育はあるからそれを届けることをやっていきたいなって。
今後の夢や目標もぜひお聞かせください!



めちゃくちゃ大きな話でいうと、人が悩んで止まっちゃう、人が悩むことがなくなったらいいなってめっちゃ大きな話ですけど、そんなふうに思ってて
人生ってもっと楽しんでいいんだよって、このムーンショットアプローチでありますけど、まさに本当にその通りだけど、めちゃくちゃ私たちって悩むじゃないですか、人間って。
人生もったいないなって私も思いますけれども、だからこそ、子育ての悩みでも、仕事の悩みでも、ビジネスの悩みでも、 この解決できるメソッドだったり、教育っていうのを私たちは持っている、開発してきたっていうものがシンプルに必要な人に届けば、そういった悩みは減っていくはずで、その時間をもっと楽しむ時間にね、余暇の時間につなげたりみんなで叶えていけたらいいなって思ってます
私の本業っていうところで言うと、心で泣いている親子が本当にゼロになればいいなと思いますし、ゼロにできる方法は知ってる、教育は知ってるから、あとは届けるだけって思っているのでみんなで一緒にやっていけたらいいなと思ってます。
ーー 全編はYouTube動画へ ーー
今日は貴重なお時間いただいてありがとうございました!












