ラブレターアタックモード実況!「時間1/10で結果10倍」の一手を見つけ出そう🎓Agent Youゼミレポート

ランディングページ作成ツール「ラブレターテンプレート」から
新しくリリースされたラブレターアタックモード

使い方はわかった。…でも、なかなか動き出せない

動画がない私が、今やるのは早いのかな?

どんなシーンで使えばいいかが分からない

今回のAgent Youゼミでは、そんな悩みから抜け出し、「みんなはどんなページ作ってるの?」をお互いに共有し合い、ラブレターアタックモードの「今日から動ける一手」を見つ出していきました。


今回のゼミのゴールは
『時間1/10で結果10倍』の一手を見つけ出す!Agent Youゼミ。

Agent LOG instructor 星野茉南

こんにちは!Agent LOG instructor 星野茉南です。
動画全編はスタディコンテンツ専用チャットで配信しています!

目次

成果を出し始めている人には、共通点がありました

それは、ごくごく小さなことから始めていること。

ラブレターアタックモードを使ってみたいけれど…

  • どんなページをつくれば良いの?
  • 作ってみたものの迷って公開までできていない
  • ページの公開はしたんだけれど、ここからどうしよう
  • ストーリーモーションだと動画を何本も揃えるの大変そう…
  • ステップ型ってどんな動画を入れたらいい?自分が話している動画?お客様の動画?

成果を出している人は、実は『10分でできる作業から』など小さなことからスタートしていました。

成果が出ている人の「使いどころ」傾向

ラブレターアタックモードの活用から、特に増えていた事例がこちら

『サンクスページとbefore教育』

メイクカスタマーのページ(特にサンクスページ)で活用

背景にあったのは、この課題。

  • 個別相談会が「説明の時間」になってしまう
  • サービスをよく分からない状態で相談に来る
  • 自分が使う時間は増えるのに、成約につながりにくい

そこで、“サンクスページにラブレターアタックモードを置く”事例が増えていました。

before教育(出会う前の教育)として活用

「出会う前に信頼を育てる」ことで、成約率アップの流れが加速している、という共有もありました。

動き出すと「本当の問題」が見えてくるチャレンジの価値

今回印象的だったのは、ラブレターアタックモードに取り組み始めたことで、

  • 台本が作れない(=言葉の詰まり)
  • ペルソナさんが欲しいものになっているか不安
  • Agent LOGを見ると、メイクカスタマーではなく“メイクリスト側”に問題があるかもという本当の問題
  • AI活用に時間を奪われていることに気づいた

など、“次に直すべき場所”が浮き彫りになった点です。

だからこそAgent Youゼミでは「成果」だけじゃなく、詰まりの発見と修正の記録でチャレンジを続けています。

ラブレターアタックモード活用の3つの事例と傾向

AI第一世代の女性起業家たちは、「今」一体、集客で何をどのように使っているの?

ケース①眠っていた「お客様の声」インタビュー動画をLP(ストーリーモーション)に置き直し、7日連続で申込み達成

ケース②従来の流れが通用せず、言葉→順番→動線を整え「今すぐ」より「明日も考えたくなる言葉」を設計

ケース③既存動画をサンクスページに置くだけ、作業10分で申込みの動きが激変

共通点は“ごく小さなこと・簡単なことからスタート”でした。

「みんなどんなページ作ってるの?」ゼミメンバーで創意工夫を共有

ラブレターアタックモードで作ったページを、仲間の一歩に繋げたい!
と画面共有し、どんな風にラブレターアタックモードを活用しているのか教えてくれたセンパイがたくさんいました。

  • 申し込み後のサンクスページに動画セミナーを配置
  • お客様の声1人分を分解し、「悩み」を具体的に掲載
  • 「ファストパス」という言葉が伝わりにくい懸念への対策
  • 特典と物語をサンドイッチになるような構成
  • 返信メールに合わせて、設置ページにもカウントダウン機能を設置
  • お客様とのメールやLINEやり取りのスクショを画像で設置
  • 自分のメソッドの一部を体験できる動画を設置
  • ストーリーモーションの動画の位置をテスト

    などなど

【まとめ】大きく当てにいく前に、“できた”を増やそう

今回のAgent Youゼミは、ラブレターアタックモードを“まずは始める”ための実況&共有回でした。

1:つまずくのは当たり前(動画がない/動けない/使いどころが分からない)
2:成果が出る人は「小さく簡単な一歩」から始めている
3:サンクスページ×before教育の活用が増えている
4:動き出すことで「本当の問題」が見え、改善の精度も上がる

「考えてから動く、じゃない。動くから、考えられるようになるんだ(^_−)−☆」

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